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日刊エネルギー(E-mail版)目次
Thu 01 February, 2007   
< 原油 >
◇WTI原油3月限続伸、前日比1.17ドル高の58.14ドル
◇出光スノーレが北海で2鉱区の権益を取得
◇中東産原油1月積み確定価格、ALは52.064ドル
◇東工取原油1月限は15ヶ月ぶりの3万円台
◇石油統計速報 原油輸入明細(06年12月分)
◇〔DOE統計〕米原油在庫は270万バレル増
◇NY/ロンドン石油先物市況(31日)
◇東工取・中東産原油3月限、1日は55.05ドル
◇原油タンカーの市況と成約状況(1日)
< 石油製品 >
◇06年12月の税関別石油製品輸出実績
◇2006年の燃料油販売は昨年を下回る
◇石油製品 海上スポット市況(1日):終わりが見えぬ先安感
◇東工取3月限ガソリン、1日は760円高の53,070円
◇中部大阪商取3月限ガソリン、1日は730円高の50,550円
< 電力 >
◇ダイヤモンドパワーが和歌山中央郵便局の電気を落札
◇北陸電力、志賀原発2号機の定検を発表
◇電力需要確報12月は10社で0.6%増の731億kWh
◇9エリアの電力供給(日給電量・最大電力)
◇〔JEPX〕電気のスポット取引結果(2/1)
< ガス >
◇三菱ガス化など燃料用DME製造プラント新設
◇プルートLNG船舶入札、邦船3社は選外に
◇米の船上再ガス化LNGプロジェクトに認可
◇東ガスと大ガスが地域密着型サービス強化
◇LPGマーケット:西側公式価格も下落
< 石炭 >
◇JFE商事がQld州ソノマ炭鉱の権益を5%取得
◇JFEスチール、権益炭鉱からの原料炭輸入拡大
◇中国エン州炭需要家、春節明けまで様子見
◇Qld州カーボロD原料炭の輸出第1船を出荷
◇商船三井の石炭船”HANABUSA”が竣工
◇globalCOALの一般炭マーケット情報(1月)
◇豪州GS港、1月の仕向け国別石炭輸出実績
◇NSW州、2006暦年の港別石炭輸出実績
◇NSW州、12月の石炭輸出は805万トンに増加
◇〔税関別〕2006暦年の無煙炭輸入実績
◇一般炭スポット・マーケット情報(1/31)
< その他 >
〔川崎汽船の前川社長、「人から買いたいと思われる会社に」〕
◇1日の主な外国為替相場一覧


日刊エネルギー(E-mail版)目次
Fri 02 February, 2007   
< 原油 >
◇WTI原油3月限反落、前日比0.84ドル安の57.30ドル
◇石油統計速報 原油輸入明細(2006暦年)
◇NY/ロンドン石油先物市況(1日)
◇東工取・中東産原油3月限、2日は54.88ドル
◇原油タンカーの市況と成約状況(2日)
< 石油製品 >
◇灯油の輸入はアジアから15万kl
◇新日石がベンゼンの契約価格を決定
◇石油製品 海上スポット市況(2日):軽油が灯油を下回る
◇向こう1か月間の天候予測
◇東工取3月限ガソリン、2日は360円安の52,710円
◇中部大阪商取3月限ガソリン、2日は90円安の50,460円
< 電力 >
◇ダイヤモンドパワー、3Qの損失額は14億円
◇1月の原子力発電の設備利用率69.8%
◇〔JEPX〕1月の電気のスポット受渡結果一覧
◇9エリアの電力供給(日給電量・最大電力)
◇〔JEPX〕電気のスポット取引結果(2/2)
< ガス >
◇6商社の第3四半期、エネルギーは絶好調
◇イランPersian LNGに日本買主が関心示す
◇日本瓦斯が単元株式数を100株に引き下げ
◇パキスタンがLNG導入の商談を近く開始
◇新日石が過半出資LPG特約店の経営見直し
◇西部ガスのガス送出量が最大記録を更新
◇〔EIA統計〕米天然ガス在庫は前週比6.75%減
◇LPGマーケット:供給不足か季節需要終了か
< 石炭 >
◇高炉向け原料炭は非微粘結炭の値決めが焦点に
◇豪州一般炭契約交渉、1月は進展なしか
◇Qld州ニューランズ炭の出荷が2007年は回復
◇丸紅がウクライナの炭鉱メタンでガス発電
◇豪州一般炭取引、50.85ドルでスワップ成立
◇インドミンコ社、2006年の石炭生産・輸出実績
◇高炉5社、2006暦年の会社別高炉操業実績
◇NSW州、2006/07年度上期の仕向け国別石炭輸出
◇NSW州、12月の積出し港別石炭輸出実績
◇〔税関別〕2006暦年の低灰分・強粘結炭輸入
◇〔税関別〕2006暦年の生石油コークス輸入実績
◇一般炭スポット・マーケット情報(2/1)
< その他 >
◇2日の主な外国為替相場一覧


日刊エネルギー(E-mail版)目次
Mon 05 February, 2007   
< 原油 >
◇WTI原油3月限反発、前日比1.72ドル高の59.02ドル
◇サウジ3月積み原油フォーミュラは重質を引き上げ
◇DD原油OSP1月積みは急落、サウジは全種50ドル台
◇〔CFTC〕WTI原油は投機筋の売り越し拡大
◇NY/ロンドン石油先物市況(2日)
◇東工取・中東産原油3月限、5日は55.92ドル
◇原油タンカーの市況と成約状況(5日)
< 石油製品 >
◇バイオ燃料は環境性、安定供給が重点
◇2006年のエチレン換算輸出は229.5万トン
◇出光、家庭燃料電池用改質器の商品化へ
◇石油製品 海上スポット市況(5日):原油高も現物は影響薄
◇東工取3月限ガソリン、5日は360円高の53,070円
◇中部大阪商取3月限ガソリン、5日は240円高の50,700円
< 電力 >
◇九州電力が門司税関2施設の電気を単独落札
◇関電が京都市上下水道局7施設の電気を落札
◇9エリアの電力供給(日給電量・最大電力)
◇〔JEPX〕電気のスポット取引結果(2/5)
< ガス >
◇ガス販売増で売上高、経常利益とも急上昇
◇2006年LNG輸入、西側ソースは118万トンに
◇新日本石油が英領北海で6鉱区権益を取得
◇LPGマーケット:極東は上昇
< 石炭 >
◇シェルがL.A.の製油所をTESOROに売却
◇中国産石炭コークスの輸出価格が高止まり
◇ニューパック炭鉱の埋蔵量が従来より53%増加
◇中国炭の2006年におけるトピックス(1)
◇2006暦年のコークス生産は3854万4千トン
◇グローバル・コール社の一般炭マーケット情報
◇豪州一般炭取引、52.15ドルでスポット成立
◇豪州一般炭取引、51.00ドルでスワップ2件成立
◇コーリンク社のIndex値が上昇
◇アーチC社、2006年の石炭生産は1億2740万トン
◇中国、2006年の仕向け国別石油コークス輸出
◇中国、2006年のソース別石油コークス輸入
◇ネシア、10月の石炭輸出は1866万トンに増大
◇〔通関〕2006暦年の炭種別・ソース別石炭輸入実績(総括)
◇〔税関別〕2006暦年の“その他強粘結炭”輸入
◇〔税関別〕2006暦年のカルサインド輸入実績
◇米国、1月第4週の石炭生産は2272万ST
◇一般炭スポット・マーケット情報(2/2)
< その他 >
◇5日の主な外国為替相場一覧


日刊エネルギー(E-mail版)目次
Tue 06 February, 2007   
< 原油 >
◇WTI原油3月限反落、前日比0.28ドル安の58.74ドル
◇NY/ロンドン石油先物市況(5日)
◇東工取・中東産原油3月限、6日は56.33ドル
◇原油タンカーの市況と成約状況(6日)
< 石油製品 >
◇出光の第3四半期決算が発表
◇2006年の国産ナフサ比率44.3%に上昇
◇名古屋市交通局の軽油は3月14日に入札
◇石油製品 海上スポット市況(6日)
◇東工取3月限ガソリン、6日は250円安の52,820円
◇中部大阪商取3月限ガソリン、6日は20円安の50,680円
< 電力 >
◇9エリアの電力供給(日給電量・最大電力)
◇〔JEPX〕電気のスポット取引結果(2/6)
< ガス >
◇ペトロネットLNG、入札中の船舶引渡を延期
◇都市ガス原材料、11月LNG輸入は187万トン
◇LPGマーケット:極東は急上昇
< 石炭 >
◇関西電力が07年度消費の石炭を概ね手当て
◇ニューカッスル港の滞船が緩和の見通し
◇中国炭の2006年におけるトピックス (2)
◇豪州一般炭取引、52.25ドルでスポット成立
◇豪州一般炭取引、51.40〜53.25ドルでスワップ成立
◇米国アーチC社、10〜12月の石炭生産・販売
◇リバースデール社、10〜12月の石炭生産販売
◇中煤集団公司、2006年の石炭生産は9062万トン
◇中国、12月の仕向け国別石油コークス輸出
◇中国、12月のソース別石油コークス輸入
◇〔香港貿易統計〕、10月のソース別瀝青炭輸入
◇〔税関別〕2006暦年の低灰分・その他原料炭輸入
◇〔税関別〕2006暦年の石炭コークス輸出実績
◇一般炭スポット・マーケット情報(2/5)
< その他 >
◇6日の主な外国為替相場一覧


日刊エネルギー(E-mail版)目次
Wed 07 February, 2007   
< 原油 >
◇WTI原油3月限反発、前日比0.14ドル高の58.88ドル
◇NY/ロンドン石油先物市況(6日)
◇東工取・中東産原油3月限、7日は56.19ドル
◇原油タンカーの市況と成約状況(7日)
< 石油製品 >
◇コスモの06年4-12月期決算は増収減益
◇ジャパンエナジー、組織の改正を発表
◇1月のエチレン生産量は69.7万トン
◇仙台市交通局の軽油入札は3月22日に実施
◇〔石連週報〕稼働率・週末在庫・生産得率
◇石油製品 海上スポット市況(7日):マーケットは静か
◇東工取3月限ガソリン、7日は910円安の51,910円
◇中部大阪商取3月限ガソリン、7日は430円安の50,250円
< 電力 >
◇中部電力、浜岡原子力5号機が調整運転を開始
◇九州電力が九州財務局熊本庁舎の電気を落札
◇関西電力、美浜発電所3号機の運転再開
◇9エリアの電力供給(日給電量・最大電力)
◇〔JEPX〕電気のスポット取引結果(2/7)
< ガス >
◇米国2006年のLNG輸入は前年比7.6%減
◇中国、2006年の西豪州LNG輸入は68.7万トン
◇静岡ガス、06年連結純利益を42%上方修正
◇LPGマーケット:極東は小幅上昇
< 石炭 >
◇台湾電力の石炭スポット入札の数量が増加
◇グロースター原料炭の2007年度価格は73ドルに
◇BHPB社、原料炭部門と一般炭部門の決算概要
◇中国炭の2006年におけるトピックス(3)
◇豪州一般炭取引、52.50ドルでスポット成立
◇豪州一般炭取引、51.80〜54.10ドルでスワップ成立
◇EIA、07年の石炭供給を11億3580万STに上方修正
◇〔韓国貿易統計〕11月の炭種別石炭輸入
◇〔韓国貿易統計〕11月のソース別原料炭輸入
◇〔韓国貿易統計〕11月のソース別一般炭輸入
◇〔韓国貿易統計〕11月のソース別無煙炭輸入
◇〔税関別〕2006暦年の高灰分・その他原料炭輸入
◇〔税関別〕2006暦年のカルサインド輸出実績
◇一般炭スポット・マーケット情報(2/6)
< その他 >
◇7日の主な外国為替相場一覧


日刊エネルギー(E-mail版)目次
Thu 08 February, 2007   
< 原油 >
◇WTI原油3月限反落、前日比1.17ドル安の57.71ドル
◇JBICがメキシコ石油公社と業務協力協定
◇〔通関速報〕1月中旬の原粗油輸入実績
◇国内の原粗油輸入価格の推移
◇〔DOE統計〕米原油在庫は40万バレル減
◇NY/ロンドン石油先物市況(7日)
◇東工取・中東産原油3月限、8日は55.09ドル
◇原油タンカーの市況と成約状況(8日)
< 石油製品 >
◇06年の中国の石油需要が3.2億トンに
◇日本郵船と新日石、1月積みバンカー決着
◇横浜市交通局の軽油は3月20日に入札
◇石油製品 海上スポット市況(8日):マーケットは様子見
◇東工取3月限ガソリン、8日は630円安の51,280円
◇中部大阪商取3月限ガソリン、8日は690円安の49,560円
< 電力 >
◇中部電力、浜岡原発5号機の調整運転開始
◇日本原電、東海第二発電所の調整運転開始
◇9エリアの電力供給(日給電量・最大電力)
◇〔JEPX〕電気のスポット取引結果(2/8)
< ガス >
◇大型LNG船計画浸透で、受入側も態勢整備
◇Iran LNGが韓国企業らと設備建設を契約
◇北ガスが事故対応で純利益予想を下方修正
◇〔訂正〕静岡ガスの業績修正について
◇LPGマーケット:極東は急落
< 石炭 >
◇ネリュングリK9炭の2007年度交渉も妥結
◇2007年度一般炭交渉は一般産業が先行か
◇アングロ社が南アでAnglo Inyosi Coalを設立
◇大雪の影響でカナダ原料炭の出荷が悪化
◇インドネシア炭の2006年におけるトピックス (1)
◇豪州一般炭取引、52.00〜54.50ドルでスワップ成立
◇実物ARA取引、ACPRS炭が70.00ドルで成立
◇ロシア・SUEK、2006年輸出は前年比26%増
◇ノルウェー、2006年の石炭輸入は52万7千トン
◇韓国、11月の炭種別ソース別石炭輸入(総括)
◇〔韓国貿易統計〕11月の石炭コークス輸入
◇〔韓国貿易統計〕11月の生石油コークス輸出
◇〔税関別〕2006暦年のピッチ輸出実績
◇一般炭スポット・マーケット情報(2/7)
< その他 >
◇8日の主な外国為替相場一覧


日刊エネルギー(E-mail版)目次
Fri 09 February, 2007   
< 原油 >
◇WTI原油3月限反発、前日比2.00ドル高の59.71ドル
◇ICP2月積み暫定価格、ミナスは3.39ドル高の57.02ドル
◇NY/ロンドン石油先物市況(8日)
◇東工取・中東産原油3月限、9日は57.06ドル
◇原油タンカーの市況と成約状況(9日)
< 石油製品 >
◇新日石がパラキシレンを30ドル/MT値下げ
◇神戸市交通局の軽油入札は3月23日に実施
◇出光・徳山製油所が経済産業局長賞を受賞
◇石油製品 海上スポット市況(9日):マーケットは動かず
◇向こう1か月間の天候予測
◇東工取3月限ガソリン、9日は840円高の52,120円
◇中部大阪商取3月限ガソリン、9日は840円高の50,400円
< 電力 >
◇九州自動車道の2施設の電気を新日鉄エンジが落札
◇GTFグリーンパワーが厚生省・総務省の電気落札
◇関西電力、高浜1号機の調整運転を開始
◇東京電力、福島第一原発4号機の定検へ
◇9エリアの電力供給(日給電量・最大電力)
◇〔JEPX〕電気のスポット取引結果(2/9)
< ガス >
◇大阪ガス、サハリン2LNGから20万トン購入
◇ロングビーチLNG基地中止、SESが市を提訴
◇日本ガス協会、天然ガス転換を9ヶ月早期化
◇中国、2006年LPG輸入は534万トンに減少
◇石油資源開発が4月から丸の内に本社移転
◇〔EIA統計〕米天然ガス在庫は前週比8.71%減
◇LPGマーケット:原油連動で上昇
< 石炭 >
◇加ブリュール炭鉱は200万トン/年の生産が可能
◇石炭船の用船料が上昇基調
◇台湾電力、2007年石炭予定消費量は2800万トン
◇インドネシア炭の2006年におけるトピックス(2)
◇グランドC社、10〜12月の石炭生産・販売
◇中国、2006年のコークス生産は2億8千万トン
◇豪州一般炭取引、52.50〜54.75ドルでスワップ成立
◇米国EIA、1月の石炭生産量は9951万2千ST
◇台湾、1月の石炭輸入は555万トンに増大
◇台湾、1月の石炭コークス輸入は4万7千トン
◇台湾、1月の生石油コークス輸出は3万6千トン
◇〔豪州貿易統計〕2006年の仕向け国別石炭輸出
◇〔豪州貿易統計〕2006年の強粘結炭輸出
◇〔税関別〕2006暦年のピッチコークス輸出実績
◇一般炭スポット・マーケット情報(2/8)
< その他 >
◇9日の主な外国為替相場一覧


日刊エネルギー(E-mail版)目次
Tue 13 February, 2007   
< 原油 >
◇WTI原油3月限反落、前日比2.08ドル安の57.81ドル
◇〔CFTC〕WTI原油は投機筋の売り越し拡大
◇NY/ロンドン石油先物市況(12日)
◇東工取・中東産原油3月限、13日は54.62ドル
◇原油タンカーの市況と成約状況(13日)
< 石油製品 >
◇2月積み適用のLTBPレート、WS208に上昇
◇昭和シェルが暖冬で減産
◇京都市交通局の軽油入札は3月22日に実施
◇〔訂正〕06年・中国の原油需要
◇石油製品 海上スポット市況(13日)
◇東工取3月限ガソリン、13日は1,220円安の50,900円
◇中部大阪商取3月限ガソリン、13日は750円安の49,650円
< 電力 >
◇関電、高浜発電1号機の原子炉起動に遅れ
◇9エリアの電力供給(日給電量・最大電力)
◇〔JEPX〕電気のスポット取引結果(2/13)
< ガス >
◇ナイジェリアLNGがBG、ENIと売買契約
◇Excelerate Energyが英国でLNG受入開始
◇JAPEXと国際石油開発の油ガス販売は好調
◇東京ガスが東京拘置所のガス供給を落札
◇LPGマーケット:アーブ流入で急落
< 石炭 >
◇ウォルベライン炭鉱の生産が240万トン/年に
◇韓国・西部発電が瀝青炭の競争入札を実施
◇加EVCP、2006年の石炭生産は2179万トンに減少
◇加フォーディング、2006年の石炭生産・販売
◇加WCCC社、10〜12月に強粘炭を37万トン販売
◇山西焦煤集団、2006暦年の石炭生産・販売実績
◇グローバル・コール社の一般炭マーケット情報
◇豪州一般炭取引、53.35〜55.50ドルでスワップ成立
◇ロシア、KRU社の1月の生産量は335万6千トン
◇中国、1月の石炭輸出は329万トンに落ち込む
◇中国、1月の石炭コークス輸出は130万トン
◇中国、2006暦年の石炭コークス輸出実績
◇中国、2006暦年の地域別石炭コークス生産
◇〔米国〕11月の仕向け国別石炭コークス輸出実績
◇〔米国貿易統計〕11月のソース別石炭コークス輸入
◇米国、1月第4週の石炭生産は2237万8千ST
◇一般炭スポット・マーケット情報(2/12)
< その他 >
◇13日の主な外国為替相場一覧


日刊エネルギー(E-mail版)目次
Wed 14 February, 2007   
< 原油 >
◇WTI原油3月限反発、前日比1.25ドル高の59.06ドル
◇NY/ロンドン石油先物市況(13日)
◇東工取・中東産原油3月限、14日は55.75ドル
◇原油タンカーの市況と成約状況(14日)
< 石油製品 >
◇中国・1月の石油製品の輸出が減少
◇2006年のエチレン生産量
◇京都市水道局のA重油は3月20日に入札
◇京都市がバイオディーゼルの入札
◇石油需給統計(確報):2006年12月分
◇石油製品 海上スポット市況(14日):市場に大きな動きなし
◇東工取3月限ガソリン、14日は400円高の51,300円
◇中部大阪商取3月限ガソリン、14日は360円高の50,010円
< 電力 >
◇ダイヤモンドパワーが奈良中央郵便局の電気を落札
◇大阪市中央卸売市場の電気落札結果
◇敦賀発電1号機が定期検査を開始
◇9エリアの電力供給(日給電量・最大電力)
◇〔JEPX〕電気のスポット取引結果(2/14)
< ガス >
◇トタルとNLNGが137.5万トンのLNG売買契約
◇LNG価格交渉、買主側は持久戦の構え
◇経済産業省の都市ガス入札は東京ガス落札
◇静岡ガスの2006年決算、純利益は36.7%増
◇近畿地区12月の一般ガス販売は0.7%減少
◇〔石油統計確報〕12月分LPGとLNG需給状況
◇LPGマーケット:荷余り感強く弱含み
< 石炭 >
◇高炉向けホンゲイ炭の2007年度交渉が妥結
◇Rティントが非微粘結炭を64.75ドルでオファー
◇セメント向けベトナム無煙炭の交渉が大詰め
◇米・生ペトコの2007年度交渉は3月に本格化
◇豪州アビバ社がボツワナの石炭権益を取得
◇ロシア炭の2006年におけるトピックス (1)
◇豪州一般炭取引、51.75〜56.00ドルでスワップ成立
◇2006暦年の月別コークス生産・消費推移
◇豪州、2006暦年の非微粘結炭/PCI炭輸出
◇豪州、2006暦年の一般炭輸出は1億1165万トン
◇豪州、2006暦年の無煙炭輸出は114万6千トン
◇インド、7・8月のソース別石炭輸入量
◇インド、7・8月のソース別原料炭輸入量
◇インド、7・8月のソース別コークス輸入量
◇〔米国貿易統計〕11月の生石油コークス輸出実績
◇〔米国貿易統計〕11月のカルサインド輸出実績
◇一般炭スポット・マーケット情報(2/13)
< その他 >
◇14日の主な外国為替相場一覧


日刊エネルギー(E-mail版)目次
Thu 15 February, 2007   
< 原油 >
◇WTI原油3月限反落、前日比1.06ドル安の58.00ドル
◇米SPR倍増計画、MS州に備蓄基地を新設
◇2006年12月石油備蓄は前月比20.4万KL減
◇2007年1月の電力原油消費は48%減少
◇〔DOE統計〕米原油在庫は60万バレル減
◇06年12月までの地域別原油輸入実績(確報)
◇石油統計確報 原油輸入明細(2006暦年)
◇NY/ロンドン石油先物市況(14日)
◇東工取・中東産原油3月限、15日は54.63ドル
◇原油タンカーの市況と成約状況(15日)
< 石油製品 >
◇中国1月の石油製品・輸入は前年比大幅増
◇10電力、1月の石油消費が142万klに激減
◇三井物産、子会社の解散を発表
◇〔石連週報〕稼働率・週末在庫・生産得率
◇石油製品 海上スポット市況(15日):全油種は原油次第
◇東工取3月限ガソリン、15日は970円安の50,330円
◇中部大阪商取3月限ガソリン、15日は440円安の49,570円
< 電力 >
◇10電力、07年1月の発受電電力量1.8%減少
◇10電力、07年1月の燃料受払実績(速報)
◇10電力、07年1月の発受電実績
◇10電力、06年度累計の燃料受払実績(4-1月)
◇9エリアの電力供給(日給電量・最大電力)
◇〔JEPX〕電気のスポット取引結果(2/15)
< ガス >
◇サハリン1の石油生産が日量25バレル達成
◇四国電力、坂出LNGを2010年3月末に開始
◇2007年1月の発電用LPG消費は36万320トン
◇6電力の1月LNG受入は13%増の354万トン
◇LPGマーケット:極東は小幅下落
< 石炭 >
◇ボンタン港事故と豪雨でネシア炭の輸出が減少
◇POSCOとリソースP社が炭鉱共同開発で合意
◇中国・大秦線の石炭輸送能力が2009年に4億トンに
◇ウエスファーマーズ社、上期は利益が大幅減
◇グロースター社、上期の利益は前年比48%減
◇ロシア炭の2006年におけるトピックス (2)
◇南ア一般炭取引、51.90ドルでスポット成立
◇豪州一般炭取引、52.50〜53.00ドルでスワップ成立
◇コンソル社、2006年の石炭生産・販売実績
◇加EVCP、2006年の四半期別石炭生産・販売
◇NSW州、12月の対日輸出平均価格は67.47ドル
◇豪州、仕向け国別の石炭輸出価格推移
◇豪州、仕向け国別の一般炭輸出価格推移
◇豪州、仕向け国別の無煙炭輸出価格推移
◇豪州、仕向け国別の強粘結炭輸出価格推移
◇豪州、仕向け国別の非粘/PCI炭輸出価格推移
◇10電力、1月の石炭消費量は492万2千トン
◇一般炭スポット・マーケット情報(2/14)
< その他 >
◇15日の主な外国為替相場一覧
◇1月分通関速報および1月下旬分原粗油輸入実績…2月22日(木)


日刊エネルギー(E-mail版)目次
Fri 16 February, 2007   
< 原油 >
◇WTI原油3月限続落、前日比0.01ドル安の57.99ドル
◇NY/ロンドン石油先物市況(15日)
◇東工取・中東産原油3月限、16日は54.38ドル
◇原油タンカーの市況と成約状況(16日)
< 石油製品 >
◇昭和シェル石油、国内販売を伸ばす
◇KPCのナフサプレミアムが16.0ドルに決定
◇台湾06年・重油の輸入は前年比大幅増
◇中国の石油製品輸出入実績(06年12月)
◇東工取、灯油の申告受渡が1件成立
◇エネルギー生産需給統計確報(12月分)(1)
◇エネルギー生産需給統計確報(12月分)(2)
◇エネルギー生産需給統計確報(12月分)(3)
◇エネルギー生産需給統計確報(12月分)(4)
◇石油製品 海上スポット市況(16日):灯油は在庫減
◇向こう1か月間の天候予測
◇東工取3月限ガソリン、16日は650円高の50,980円
◇中部大阪商取3月限ガソリン、16日は630円高の50,200円
< 電力 >
◇9エリアの電力供給(日給電量・最大電力)
◇〔JEPX〕電気のスポット取引結果(2/16)
< ガス >
◇中国2006年のLPG輸入は12.8%減の536万トン
◇米FERCがガルフのLNG基地2計画を認可
◇北米のLNG基地計画、行政承認は25基地に
◇大手4社の1月ガス販売は軒並み前年割れ
◇静岡ガスの送出量が初の300万m3突破
◇中国2006年天然ガス輸出は前年比2.37%減
◇〔EIA統計〕米天然ガス在庫は前週比11.04%減
◇2006暦年・国内原油・天然ガス生産需給統計
◇12月の国内原油・天然ガス生産需給統計
◇LPGマーケット:極東は下落
< 石炭 >
◇加センネン社がQld州スラットBの資産を売却
◇三井物産がスラットBの石炭権益取得を発表
◇TSJVがアングロからCHHHの建設を受注
◇南アフリカ炭の2006年におけるトピックス (1)
◇南ア一般炭取引、52.50ドルでスポット成立
◇マッセイ社、2006暦年の石炭生産・販売実績
◇ファンデーション社、2006年の石炭販売実績
◇カナダ、2006年の石炭輸出は2757万トンに減少
◇カナダ、2006年の生石油コークス輸出実績
◇NSW州、2006暦年の仕向け国別石炭輸出価格
◇中国、2006年の生石油コークス輸出は142万7千トン
◇中国、2006年の生石油コークス輸入は111万7千トン
◇中国、2006年の生石油コークス生産量は1099万1千トン
◇一般炭スポット・マーケット情報(2/15)
< その他 >
◇16日の主な外国為替相場一覧


日刊エネルギー(E-mail版)目次
Mon 19 February, 2007   
< 原油 >
◇WTI原油3月限反発、前日比1.40ドル高の59.39ドル
◇中国の2006年原油輸入は15.4%増の1億4518万トン
◇中国2006年の原油輸出は21%減の633万7212トン
◇中国の2007年1月原油輸入は1369万トン
◇〔CFTC〕WTI原油は投機筋の売り越し縮小
◇NY/ロンドン石油先物市況(16日)
◇東工取・中東産原油3月限、19日は55.94ドル
◇原油タンカーの市況と成約状況(19日)
< 石油製品 >
◇台湾電力の06年の重油実績は317万kl
◇台湾・民営電力の06年・重油実績は3947kl
◇北九州市交通局の軽油3月23日に入札
◇石油連盟がLLP設立記念パーティーを開催
◇中国、2006年における石油製品の輸出入量推移
◇石油需給統計(確報):2006暦年分
◇石油動態統計:12月の石油系燃料消費実績
◇石油動態統計:12月の非石油系燃料消費実績
◇石油製品 海上スポット市況(19日):暖冬は改善されず
◇東工取3月限ガソリン、19日は660円高の51,640円
◇中部大阪商取3月限ガソリン、19日は200円高の50,400円
< 電力 >
◇九州電力がインドNTPCと交流協定を締結
◇9エリアの電力供給(日給電量・最大電力)
◇〔JEPX〕電気のスポット取引結果(2/19)
< ガス >
◇国内の陸上LNG輸送能力は3786トンに
◇関東天然瓦斯開発、06年ガス販売は14%増
◇新日鉄と三井物産が地中海ガスP/L受注
◇〔石油統計確報〕2006暦年分LPGとLNG需給状況
◇LPGマーケット:極東は軟調
< 石炭 >
◇BHPビリトンがオプティマム炭鉱をBEEに売却
◇南アフリカ炭の2006年におけるトピックス (2)
◇豪州一般炭取引、55.00ドルでスポット成立
◇台湾、12月の原油・石炭・LNG輸入平均価格
◇台湾、2006暦年の石炭消費は6184万7千トン
◇台湾、2006暦年の原料炭輸入は504万8千トン
◇台湾、2006暦年の一般炭輸入は5695万トン
◇台湾電力業、2006暦年の石炭消費は3569万トン
◇高炉5社、1月の会社別高炉操業実績
◇一般炭スポット・マーケット情報(2/16)
< その他 >
◇双日、田邉専務が4月1日付けで副社長に昇格
◇19日の主な外国為替相場一覧


日刊エネルギー(E-mail版)目次
Tue 20 February, 2007   
< 原油 >
◇ICE原油4月限反落、前日比0.81ドル安の58.14ドル
◇2007年3月積みDD原油フォーミュラ
◇ロンドン石油先物市況(19日)
◇東工取・中東産原油3月限、20日は55.58ドル
◇原油タンカーの市況と成約状況(20日)
< 石油製品 >
◇東燃ゼネラル18年度決算、石油部門は改善
◇台湾の06年・重油輸出は前年を下回る
◇中国の石油製品輸出入実績(06年12月)
◇石油製品 海上スポット市況(20日):減産効果は3月上旬か
◇東工取3月限ガソリン、20日は440円安の51,200円
◇中部大阪商取3月限ガソリン、20日は170円安の50,230円
< 電力 >
◇中部電力、浜岡原発5号機の発電開始
◇電力需要速報、1月は10社で前年比3.6%減の802億kWh
◇9エリアの電力供給(日給電量・最大電力)
◇〔JEPX〕電気のスポット取引結果(2/20)
< ガス >
◇豪EWCが中国にインドネシア産LNGを供給
◇西部ガスが自由化拡大で託送供給約款変更
◇英NBP天然ガス価格が3ドル/MMBTU台に下落
◇Golarが新造LNG船をマランガスに売却
◇LPGマーケット:極東は閑散
< 石炭 >
◇中国が2007年の第1次石炭ELを4200万トン発給
◇NC港の石炭出荷割当てシステムが“復活”へ
◇南アフリカ炭の2006年におけるトピックス (3)
◇出光興産が4月1日付けで資源部を新設
◇ネシアKPC社、2006年の石炭生産は3530万トン
◇ネシアMHU社、2006暦年の石炭生産は116万トン
◇ブキットB社、2006暦年の石炭生産は203万トン
◇NSW州、12月の仕向け国別石炭輸出FOB価格
◇〔台湾貿易統計〕2006暦年のソース別石炭輸入
◇〔台湾貿易統計〕2006暦年の石炭コークス輸入
◇〔台湾貿易統計〕2006暦年の生石油コークス輸出
◇一般炭スポット・マーケット情報(2/19)
< その他 >
◇20日の主な外国為替相場一覧
◇1月輸入…27日(火)、輸出…28日(水)、税関別…28日(水)


日刊エネルギー(E-mail版)目次
Wed 21 February, 2007   
< 原油 >
◇WTI原油3月限反落、前日比1.32ドル安の58.07ドル
◇三井物産が豪油田に1.5億ドルの追加投資
◇2006年11月の電力原油受入実績(確定値)
◇NY/ロンドン石油先物市況(20日)
◇東工取・中東産原油3月限、21日は54.59ドル
◇原油タンカーの市況と成約状況(21日)
< 石油製品 >
◇伊藤忠グループが国内製品販売事業を再編
◇石連会長「ETBEは安全・安心・公正に」
◇東工取、灯油の申告受渡が1件成立
◇電力各社の重油受払い実績(11月)
◇電力各社の軽油受払い実績(11月)
◇〔石連週報〕稼働率・週末在庫・生産得率
◇石油製品 海上スポット市況(21日):商談は3月物へ
◇東工取3月限ガソリン、21日は1,920円安の49,280円
◇中部大阪商取3月限ガソリン、21日は530円安の49,700円
< 電力 >
◇9エリアの電力供給(日給電量・最大電力)
◇〔JEPX〕電気のスポット取引結果(2/21)
< ガス >
◇アストモス、4−12月LPG販売は273万トン
◇NWS延長のLNG価格は最大20%引き上げ
◇石油資源開発株売却の幹事証券会社が決定
◇2006年11月の電力LNG受入実績(確定値)
◇LPGマーケット:極東は閑散
< 石炭 >
◇PWCSが石炭出荷割当システムの再導入を決定
◇中国の石炭輸出は2007年に入っても低調
◇米国炭の2006年におけるトピックス (1)
◇アングロ社、2006暦年の石炭生産は9560万トン
◇米国、2006年の炭種別・月別石炭輸出入推移
◇〔米国貿易統計〕2006暦年の石炭輸出実績
◇〔米国貿易統計〕2006暦年の石炭輸入実績
◇〔中国海関統計〕2006暦年の石炭輸出入実績
◇一般炭スポット・マーケット情報(2/20)
< その他 >
◇21日の主な外国為替相場一覧


日刊エネルギー(E-mail版)目次
Thu 22 February, 2007   
< 原油 >
◇WTI原油4月限反発、前日比1.22ドル高の60.07ドル
◇〔通関速報〕1月の原粗油輸入額は4.7%増加
◇〔通関速報〕1月の原粗油CIFは前年比4093円高
◇国内の原粗油輸入価格の推移
◇NY/ロンドン石油先物市況(21日)
◇東工取・中東産原油3月限、22日は56.33ドル
◇原油タンカーの市況と成約状況(22日)
< 石油製品 >
◇丸紅がブラジルでバイオディーゼル燃料会社の設立
◇甘利大臣「バイオ燃料の円滑な供給を」
◇〔人事異動〕住友商事エネルギー本部
◇〔通関速報〕1月の揮発油輸入は254万kl
◇石油製品 海上スポット市況(22日):ガソリン、軽油は横ばい
◇東工取3月限ガソリン、22日は190円高の49,470円
◇中部大阪商取3月限ガソリン、22日は330円安の49,370円
< 電力 >
◇関西電力、高浜発電所の調整運転が再開
◇9エリアの電力供給(日給電量・最大電力)
◇〔JEPX〕電気のスポット取引結果(2/22)
< ガス >
◇九州電力が西豪州LNGと延長契約で合意
◇サウジ、2年後のLPG輸出は700万トンに低下
◇大ガス芝野社長、来年度の事業課題を会見
◇〔通関速報〕LPGの1月輸入CIFは再び6万円台に
◇〔通関速報〕1月LNG輸入は13.9%増の593.5万トン
◇LPGマーケット:極東は下落
< 石炭 >
◇豪セントラリアン社が南アの石炭資産を取得
◇米国炭の2006年におけるトピックス (2)
◇アングロ・コールの2006年決算概要
◇エクサロ社、2006年の石炭生産は2392万トン
◇KPC社、2006暦年の石炭輸出は3415万トン
◇セブク社、2006年の石炭輸出は362万2千トン
◇豪州、9月の石炭輸出は1895万7千トンに減少
◇〔米国貿易統計〕2006暦年の原料炭輸出実績
◇〔米国貿易統計〕2006暦年の一般炭輸出実績
◇〔米国貿易統計〕2006暦年の無煙炭輸出実績
◇〔米国貿易統計〕2006暦年のその他石炭輸出
◇〔通関速報〕1月の石炭輸入は1545万6千トン
◇一般炭スポット・マーケット情報(2/21)
< その他 >
◇篠沢JBIC総裁、業務の取り組みについて会見
◇住友商事、降旗氏が4月1日付けで執行役員に
◇〔通関速報〕2007年1月分のソース別エネルギー輸入
◇22日の主な外国為替相場一覧


日刊エネルギー(E-mail版)目次
Mon 26 February, 2007   
< 原油 >
◇WTI原油4月限続伸、前日比0.88ドル高の60.95ドル
◇丸紅と三井物産がPDVSA向け融資契約締結
◇〔DOE統計〕米原油在庫は370万バレル増
◇NY/ロンドン石油先物市況(22日)
◇東工取・中東産原油3月限、23日は57.82ドル
◇原油タンカーの市況と成約状況(23日)
< 石油製品 >
◇東工取3月限、ガソリン・灯油が上昇
◇東工取、ガソリンの受渡数量が最高値
◇昭和シェル、東京大学とエネルギー戦略
◇石油製品 海上スポット市況(23日):納会ではガソリンが急落
◇向こう1か月間の天候予測
◇東工取3月限ガソリン、23日は2,170円安の47,200円
◇中部大阪商取3月限ガソリン、23日は370円安の49,000円
< 電力 >
◇9エリアの電力供給(日給電量・最大電力)
◇〔JEPX〕電気のスポット取引結果(2/23)
< ガス >
◇LPG供給増見通しでも、価格は現状維持か
◇豪ウッドサイドの2006年純利益は過去最高
◇〔EIA統計〕米天然ガス在庫は前週比10.68%減
◇LPGマーケット:極東は閑散
< 石炭 >
◇加フォーチュン社がプレF/Sの結果を公表
◇韓国・南東発電が3月2日に瀝青炭を入札
◇ニュージーランド炭の2006年におけるトピックス
◇バンプー社、2006暦年の石炭生産は2312万トン
◇英国、2006暦年の石炭輸入は4970万トンに増加
◇英国、2006暦年の原料炭輸入は687万5千トン
◇英国、2006暦年の石炭コークス輸入は37万トン
◇豪州、1〜9月の石炭輸出は1億7718万トン
◇豪州、7〜9月の石炭輸出は6035万6千トン
◇豪州の炭種別・月別石炭輸出推移(1〜9月)
< その他 >
◇23日の主な外国為替相場一覧


日刊エネルギー(E-mail版)目次
Tue 27 February, 2007   
< 原油 >
◇WTI原油4月限続伸、前日比0.25ドル高の61.39ドル
◇〔通関速報〕2月上旬の原粗油輸入実績
◇〔通関〕2007年1月の原粗油輸入は2011万KL
◇〔通関〕2007年1月の原油輸入実績
◇〔通関〕2007年1月の粗油輸入実績
◇国内の原粗油輸入価格の推移
◇NY/ロンドン石油先物市況(26日)
◇東工取・中東産原油3月限、27日は58.77ドル
◇原油タンカーの市況と成約状況(27日)
< 石油製品 >
◇インド、07年1月の原油処理量は前年比増
◇新日石が来月の仕切を1.4円/リットル値上げ
◇出光が仕切価格の公表を4月以降中止
◇新日石管下のSSから基準を超えるベンゼン
◇〔通関〕1月のナフサ輸入245万kl
◇〔通関〕1月の白油輸入実績
◇〔通関〕1月のC重油輸入実績
◇〔通関〕1月のエタノール輸入実績
◇石油製品 海上スポット市況(27日):定修に向け貯め込み
◇東工取4月限ガソリン、27日は160円高の56,000円
◇中部大阪商取4月限ガソリン、27日は470円安の54,290円
< 電力 >
◇9エリアの電力供給(日給電量・最大電力)
◇〔JEPX〕電気のスポット取引結果(2/27)
< ガス >
◇LPガス5日集計、1月末在庫は230万トンに
◇新日石が3月出荷LPG卸価格改定幅を発表
◇マレーシアLNGが新たなガス源を確保
◇中部電力が7月にドーハ事務所を開設
◇経産省、経年管緊急点検で99件の漏洩確認
◇大阪府警が3月23日にLPGの供給入札実施
◇〔人事異動〕アストモスエネルギー
◇〔役員人事〕東京ガス、3名が新執行役員に
◇JOGMECがメタンハイドレートの産出試験を開始
◇〔通関〕2007年1月のLNG輸入は594万トン
◇〔通関〕2007年1月LPG輸入は126万トン
◇LPGマーケット:極東CFRは2日間で20ドル上昇
< 石炭 >
◇リオドセがAMCI豪州を8億3500万豪ドルで買収
◇非微粘結炭の2007年度価格は63ドル台後半に
◇ボンタン港の設備故障の影響は40万トン程度
◇中国、1月は石炭輸入が輸出を141万トン上回る
◇豪州一般炭取引、54.75ドルでスワップ成立
◇〔通関〕1月の石炭輸入は1545万6千トン
◇〔通関〕1月の原料炭輸入量は653万9千トン
◇〔通関〕1月の一般炭輸入量は837万1千トン
◇〔通関〕1月の石炭コークス輸入は12万5千トン
◇〔通関〕1月の生石油コークス輸入は40万トン
◇〔通関〕1月のカルサインド輸入は4839トン
◇〔米国貿易統計〕2006暦年の生石油コークス輸出実績
◇〔米国貿易統計〕2006暦年のカルサインド輸出実績
◇一般炭スポット・マーケット情報(2/26)
< その他 >
◇〔通関〕2007年1月分輸入実績一覧
◇27日の主な外国為替相場一覧


日刊エネルギー(E-mail版)目次
Wed 28 February, 2007   
< 原油 >
◇WTI原油4月限続伸、前日比0.07ドル高の61.46ドル
◇ICP2月積み確定価格、ミナスは57ドル台に上昇
◇JBIC、日本企業の対露ビジネスを金融支援
◇NY/ロンドン石油先物市況(27日)
◇東工取・中東産原油3月限、28日は58.14ドル
◇原油タンカーの市況と成約状況(28日)
< 石油製品 >
◇ガソリン、灯油ともに軟調
◇新日石のSSから基準値を上回るベンゼン
◇07年1月の燃料油国内販売は1947万kl
◇〔通関〕1月の石油製品輸出実績
◇〔通関〕1月の基礎石化製品輸出実績
◇〔通関〕1月の潤滑油・石油アスファルト輸出実績
◇〔石連週報〕稼働率・週末在庫・生産得率
◇石油製品 海上スポット市況(28日):灯油は未だ在庫高
◇東工取4月限ガソリン、28日は280円安の55,720円
◇中部大阪商取4月限ガソリン、28日は460円安の53,830円
< 電力 >
◇9エリアの電力供給(日給電量・最大電力)
◇〔JEPX〕電気のスポット取引結果(2/28)
< ガス >
◇3月CP発表、プロパン・ブタンとも506ドル
◇アストモスと新日石が中国地区でLPG物流協力
◇1月都市ガス販売は37ヶ月ぶりに前年割れ
◇1月税関別LNG、オマーン価格が明暗分ける
◇東北電力が新仙台火力EIAを経産省に届出
◇LPGマーケット
< 石炭 >
◇中国LT一般炭、06年度は9割以上履行見通し
◇高炉向け原料炭は主要炭種の値決めが概ね終了
◇ベトナム炭の2006年におけるトピックス
◇マッカーサー社、上期は利益が大幅に減少
◇豪州一般炭取引、52.10〜54.45ドルでスワップ成立
◇NSW州、1月の石炭輸出は835万2千トン
◇ブラジル、2006年の石炭輸入は1456万3千トン
◇ブラジル、2006年のコークス輸入は150万トン
◇ウクライナ、2006年の石炭輸出は352万トン
◇アルゼンチン、2006年の石炭輸入は142万トン
◇〔通関〕1月の石炭コークス・ピッチなど輸出
◇〔税関別〕1月の石炭コークス輸入実績
◇一般炭スポット・マーケット情報(2/27)
< その他 >
◇28日の主な外国為替相場一覧

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